画像の良さが抜群!、PAPAGO(パパゴ)のドライブレコーダーGosafe 34G

ドライブ カー用品

車を運転していて交通事故を起こした際に、事故時の詳細な情報を記録してくれるのがドライブレコーダー。

複雑な要因がからむ交通事故の場合は、事故時の心理的動揺や目撃者も少ないことから当事者同士の言い分は、異なる場合が多いようです。

最終的には総合判断で過失割合が決まってしまうわけですが、中には納得がいかないという場合もでてきます。

でも、ドライブレコーダーの記録があったので、過失割合が減って損害賠償額が減ったとう事例もあります。

そんな訳で最近人気になっているのが、ドライブレコーダー。

最近のドライブレコーダーは高画質が主流になっていますが、実際購入しようとするとたくさん種類があってどれがいいのか分かりにくいものです。

そんな中で、画像の良さや付加機能が充実していると人気になっているのものが、

「PAPAGO(パパゴ)のドライブレコーダー」

です。

どんなところが他に比べて優れているのか、もう少し詳しくみていきましょう。

●映像の評価はどう

Gosafe 34Gの口コミをみていますと、

「解像度が凄い!

ちょっと前までは FullHD で満足していたのですが、WQHD は全然違います。

録画した映像を見たときにびっくりしました。」

などの感想がぞくぞく並んでいます。

WQHD

それもそのはず、Gosafe 34Gのカメラは400万画素、WQHD(2560×1440/30fps)と高画質で、レンズはF1.9の明るいものを使用しているので抜群の解像度が得られます。

・昼間の映像

非常にくっきり映るので、ナンバープレートはもちろん遠くの看板の文字もはっきり読めてしまいます。

また、逆光になってもまた、逆光になってもWDR(ワイドダイナミックレンジ)機能があるので、白飛びしないで見やすい映像が撮れます。があるので、白飛びしないで見やすい映像が撮れるので驚き。

もし、この機能がないとトンネルの出口付近などでは白飛びして映像が分かりにくですが、この機能により補正されるので見やすい映像が得られます。

・夜間の映像

昼間の映像はその機種もあまり差が分からないほどのものが多いですが、機種によって違ってくるのが夜間の映像です。

明るいレンズを使っているので、街灯などで光が当たっている場所は明るくくっきり、見やすく映ります。

WDR機能があるので、明るい街灯などに引っ張られて他は黒くなる黒つぶれもなく、きれいに映ります。

●駐車監視機能はどう

オプションのスマート常時直結電源コードを入手すれば、駐車監視機能も利用できます。

これがあれば、駐車中の車上荒らしや当て逃げに対しても証拠を記録しておくことができます。

長時間対応ができるように、動体検知機能やタイムプラス機能があり、駐車中に動くものを検知して自動で記録します。

なお、タイムプラス機能とは、1秒間に撮影する枚数を1枚に減らす方法です。

設定は、手動で切り替えます。

●安全運転サポート機能はどう

安全運転を支援するために、車線逸脱警告、前方衝突警告、速度制限標識警告、出発遅延警告、ライト点灯忘れ警告、ドライバー疲労警告がついています。

口コミの中には、安全運転サポートはあまり使わないという方もいますが人間の注意力はふとしたことで抜ける場合もあります。

うっかり速度制限標識を見逃したとか、長時間運転のための休憩のタイミングをつかむためにも便利な機能です。

●高画質と付加機能が充実しているPAPAGO(パパゴ)のGosafe 34Gまとめ

パパゴのGOsafe34G

・WQHD(2560×1440/30fps)のため画像がシャープできれい

昼間はもちろん夜間でもきれいな画像が記録できます。

画像のきれいさでは、ケンウッドの「DRV-830」もWQHD(2560×1440)を採用しているので互角といえます。

・駐車監視機能

オプションの専用電源コードを買うことで、駐車監視機能が使えます。

オプションなしで使えるのはオウルテックの「OWL-DR06-BK」で、内部バッテリーの使用で最大5日の連続可能ができるようになっています。

ケンウッドの「DRV-830」もオプションの扱いです。

・安全サポート機能

ドライブレコーダーの多くは、前方衝突警告、車線逸脱警告、発進車遅れ警告ですが、Gosafe 34Gではさらに速度制限標識警告、ライト点灯忘れ警告、ドライバー疲労警告がついていて、安全サポート機能がもっとも多くついています。

以上のように、画像がきれいでシャープという素晴らしさに加え、付加機能がいろいろ充実していて、実勢価格も2万円を割るというところが高評価の要因です。